施術機器

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矯正専用のベッドやトップアスリートも使う
医療メーカーの機器を導入。
施術期間の短縮や効果の実感を実現。

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トムソンテーブル

Noa接骨院では、約100年前からカイロプラクティックの本場 アメリカで使用されている「トムソンテーブル」という最上級の骨格矯正専用ベッドを使用して骨盤矯正・全身矯正行います。
brq トムソンテーブルを使用する事で「ボキボキ」・「バキバキ」と関節を鳴らす矯正は行なわず、身体に負担の少ない骨格矯正を行なう事が可能になります。
※SNS等で話題になっているバキバキ鳴らす整体に関して、厚生労働省が注意喚起しています。

また、首から足首までの関節を矯正する事が可能になるため、Noa接骨院では患者様の症状に合わせて全身矯正を行なわせていただいております。

効果的な症例:産後矯正・姿勢改善、腰痛、首の痛みなど

WHOリンク:https://iris.who.int/bitstream/handle/10665/43352/9241593717_jpn.pdf 厚生労働省:https://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/i-anzen/hourei/061115-1a.html

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ラジオ波(フィジオ ラジオスティム MH2)

Noa接骨院では美容分野やケガの施術まで幅広く対応でき、プロサッカーチームのガンバ大阪等が使用しているラジオ波を使用しております。

体内で「温熱の回路」を作り、立体的に身体を温める施術機器。15分の施術で5~10㎝の深さに温熱を届け、温熱効果も長く維持していく温かいオイルマッサージの様な施術で、電気治療器が苦手な方にもオススメです。

効果的な症例:疼痛緩和、筋緊張の緩和、新陳代謝の促進、 血流・リンパの循環の改善、冷え性の改善など

ラジオ波温熱療法のポイント
①身体の深部から温めることができる
深部を温めるエネルギーには超音波やマイクロ波などがあるが、ラジオ波はその中でより深くまで温めることができる。

②抵抗の高い部分に熱が集まる
固くなり抵抗が高くなった筋肉などに自然と熱が集まる特性がある。そのため効率よく施術が可能。

③手技との併用ができる
施術者の手の甲に当てることでマッサージをしながら指先からラジオ波温熱を加えられる。

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EMS(フィジオ EMS8)

Noa接骨院では、海老名市内でも唯一の医療メーカーが開発したEMSを使用しております。国際特許波形を搭載した筋力トレーニング機器。
腹筋運動に換算すると「20分間で120回」に相当する運動が可能です。
※「ぎゅーっと腹筋が収縮して、すーっと開放されるまで」が腹筋1回分と解釈します。力を入れてから休むまで1サイクル9秒=60秒で約6回(30分なら180回)と定義した場合の相当数です。

効果的な症例:姿勢改善、産後の筋力低下、便秘・尿漏れ改善、スポーツでの体幹の安定など

EMS8を使用するポイント

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①複合高周波EMS ソフトな体感でインナーマッスルに届ける。 フィジオEMS8は高周波(成分)と、低周波(構成体)による複合高周波EMSです。 高周波成分で皮膚表面はソフトな体感なため、多くの電流を流せる一方で、低周波構成体がアウターマッスルと同時にインナーマッスルにもしっかりとした筋運動を働きかけます。

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②時間差出力 うねるような感覚を生むゴーストリンク 独自のアルゴリズムで、CH1の出力を追いかけるようにCH2が追従して出力、CH3・CH4も同様に追従することで、体内ではぐるぐると回るような感覚に。また、時間差に加えて、それぞれのチャンネルには別々のコースを設定できるため、CHごとの出力プログラムにも複雑な刺激感が発生し、体内でうねるような感覚が生まれます。

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③豊富なコース 4コース×4モードの組み合わせで体感を慣れさせず、トレーニング後に残存感を体内に残す。 コース選択後、4つモードが、サイクル方式で出力。ウォーミングアップからトレーニングまで自動的に切り替わります。体感を慣れさせないことで長時間のトレーニングが可能となり、トレーニング後も心地良い残存感が残ります。

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ハイボルト(フィジオ アクティブ HV)

ハイボルトとは…
ハイボルトと呼ばれる特殊な電気を用いて、痛みや炎症の強い部位にピンポイントでアプローチする事が可能です。
ギックリ腰や寝違えなどの急な強い痛みに対しての治療、原因がわからない慢性的な腰痛や頭痛・肩痛などの検査で効果を発揮してくれる電気治療器になります。
即効性が期待できるため多くのアスリートが使用しており、オリンピックでも使用されるような機器でもあります。今ではスポーツ整形外科などでも使用される事が増えております。

効果的な症例:ぎっくり腰、寝違え、頭痛、肩コリ、捻挫、長期的な痛みなど

ハイボルト検査とは…
ハイボルトは「悪い所に当てると強く反応する」という特性をもっているため、痛みの原因となっている神経や関節・筋肉に対して検査を行なう事で、患者様に合った治療を選択していくことが可能になります。

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超音波(フィジオ ソノ)

整形外科や接骨院の治療器の中でも軽視されることの多い超音波ですが、正しく使用することで捻挫や肉離れ、から慢性的な腰痛・肩こりにも十分な効果を発揮してくれる治療器です。

超音波とは…
1秒間に10,000回以上の振動を利用して「炎症や痛みを抑える事が出来る」可能であり、出力を調整する事で慢性的な腰痛や肩こりへのマッサージ効果を期待できる機器になります。出力を上げると言っても患者様には「ほんのりと温かい」と感じる程度になります。
温かく感じるのは理由として前述したように「超音波は振動」であるため、摩擦熱を生み温かく感じます。電気を使用しないため、電気治療器が苦手な方にもオススメです。

Noa接骨院で使用する超音波は、従来の超音波よりも波形にムラ少ないため、効果的な治療が可能になり広範囲にアプローチが可能となります。

効果的な症例:捻挫、打撲、肉離れ、足底腱膜炎、ぎっくり腰など

Noa接骨院の治療器を使用している選手紹介

大谷翔平

菊池雄星

桐生祥秀

ガンバ大阪

ロコ・ソラーレ

川崎ブレイブサンダース

アンテロープス

※酒井医療HPより引用

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